【評価C】アフラックの終身保険「WAYS(ウェイズ)」デメリットと評価

迷い
 アフラックってテレビでCMやってるから安心感あるよなぁ。終身保険もアフラックなら問題ないだろう…

テレビCMをやってる生命保険が良い生命保険とは限りません。アフラック「WAYS(ウェイズ)」は3年前ならおすすめできました。しかし、いまは…。

アフラック「WAYS(ウェイズ)」にしかないメリットもありますが(後述します)、肝心の解約返戻金の返戻率が非公表となった点が頂けません。アフラックには正々堂々と他社と勝負してもらいたいです。

アフラック「WAYS(ウェイズ)」ここがポイント
  • 死亡保障のある終身保険です。
  • 貯蓄性があります。しかし、利息がどれくらいになるのかわかりません…。
  • 満期を迎えた後、医療保険、介護保険、年金保険、死亡保険に保障を変更できます。

そもそも終身保険っていろんな生命保険会社が販売しているので、どれを選んでいいのかよくわからないんですが、当たりハズレの大きい保険です。

当たりハズレは「解約返戻金の返戻率(支払った保険料に対して解約時に戻ってくるお金の割合)」で9割決まります。終身保険で最も大切な「解約返戻金の返戻率」は各社大きな差があります。元本割れしてしまう終身保険は選びたくないですよね。

終身保険の選び方のポイントは↓のリンク先に書いています。

終身保険の選び方

リンク先の内容を要約すると、終身保険を選ぶ際に大切なのは以下の4点です。

  1. 毎月支払う保険料。死亡保障の保険金額は同じでも、生命保険会社によって保険料は大きく異なります。決して横一線ではありません。
  2. 解約返戻金の返戻率(戻り率)。解約した際に戻ってくるお金が解約返戻金です。返戻率が100%を超えると支払った保険料総額より多く解約返戻金を受け取れます。
  3. 特約(オプション)の種類。特に特定の疾病に罹った場合、以降の保険料支払いが免除される「保険料払込免除特約」は重要です。
  4. クレジットカードで保険料を支払うことができるか。終身保険は保険料が高いです。クレジットカードで保険料を支払えば、ポイントがかなり貯まります。

まずはざっと概要を書いておきます。上の4点について、アフラック「WAYS(ウェイズ)」の概要と評価は以下のとおりです。

30歳の月額保険料
(保険金額500万円、保険料払込期間60歳まで)
男性:12,180円
女性:11,645円
評価B
40歳の月額保険料
(保険金額500万円、保険料払込期間60歳まで)
男性:20,725円
女性:19,985円
解約返戻金の戻り率 未公表 評価不能!!!
特約について 保険料払込免除特約なし
リビングニーズ特約あり
評価B
クレジットカード払い 可能
(JCB、アメリカン・エキスプレス(アメックス)、VISA、MASTER)
評価A

アフラック「WAYS」の解約返戻金の返戻率は、公式サイトにもパンフレットにも記載がなくなりました。

解約返戻金の返戻率とは、支払った保険料総額に対して、解約した時に戻ってくる解約返戻金の割合です。100%を超えれば、支払った保険料よりも多くの解約返戻金が戻ってくることになります。

ネットで調べるとアフラック「WAYS」の解約返戻金の返戻率が130%といった記事もありますが、記事が更新されていないだけです。過去は130%程度ありました。

解約返戻金の戻り率130%の頃は大々的に公表していたのですが、2016年に一旦販売停止した後は加入者が支払う保険料が上がり、解約返戻金の戻り率は非公表となっています。公表できない何かがあるのでしょう。

ちなみに、終身保険は以下のリンク先で比較しています。こちらもご参考に。

終身保険おすすめ比較ランキング

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アフラック「WAYS」の基本情報

まずはアフラックWAYSの基本情報を一覧にしました。他の終身保険と比較する際の手掛かりにどうぞ。

保険の種類 【終身保険】
・死亡、高度障害時に保険金を受け取れます。
・保険料を支払い終わった後も、保障は一生涯続きます。
・貯蓄性があります(解約返戻金を受け取れます)
・保険料が値上がりすることはありません。
【無配当型】
・配当はありません。その分、毎月支払う保険料は割安になります。
【低解約返戻金型】
・保険料を支払っている期間中に解約した場合、解約返戻金は7割程度に減額されます。
・その分、毎月支払う保険料は割安になります。
・保険料を支払い終わったあとの解約なら、解約返戻金を全額受け取れます。
選択できる保険金額
(死亡・高度障害時に受け取れる金額)
45歳以下:200万円~2,000万円
46歳~65歳:200万円~1,200万円
※100万円単位で選択可能。
※上記の限度額を超える場合は医師の診断が必要(最大5億円まで)
特約(オプション) 【リビングニーズ特約】
余命半年と宣告された場合、生存中に保険金を受け取ることができます。
保険料を支払う期間 ・60歳まで
・65歳まで
・70歳まで
↑の3パターンから選択可能。
保険料を支払う回数 月払、半年払、年払
保険料を支払う方法 ・口座振替
・クレジットカード払(JCB、アメリカン・エキスプレス(アメックス)、VISA、MASTER)
保障される期間 一生涯(終身)
資料請求 公式サイトから可能です。

アフラック「WAYS」のメリット

アフラック WAYS ここがポイント!
  • 【check】保険料の払込完了後、医療保険、介護保険、年金保険、死亡保険に保障が変更できる。
  • 【check】保険金額の最大が5億円。
  • クレジットカードで保険料の支払いが可能。クレジットカードのポイント還元でお得に。

1点目と2点目について詳しく書いていきます。

アフラック「WAYS」は保険料の支払いが全て終わった後、医療保険。介護保険・年金保険・死亡保険を選択できる。

アフラックWAYSは保険料の払い込みを終えた後に、医療保険、介護保険、年金保険に変更することができます(変更は無料です)。また、そのまま死亡保険を継続することもできます。

医療保険、介護保険、年金保険・死亡保険の保障内容を以下に説明します。

医療保険コースについて

医療保険コースの保障内容は以下の通りとなります。
※金額は30歳男性・保険金額500万円・60歳まで保険料を支払った場合の例です

入院給付金 ・入院1日につき、所定の金額が支払われる(10,000円)。
手術給付金 ・がんや心疾患等の重大手術を受けたとき、入院給付金の40倍が支払われる(40万円)。
・入院中に手術を受けたとき、入金給付金の10倍が支払われる(10万円)。
・外来で手術を受けたとき、入金給付金の5倍が支払われる(5万円)。
放射線治療給付金 ・放射線治療1回につき、入金給付金の10倍が支払われる(10万円)。
先進医療一時金 ・先進治療1回につき、入金給付金の10倍が支払われる(10万円)。
健康祝金 ・生存しているか、5年間で10日以上の入院がなかった場合、5年ごとに入金給付金の20倍が支払われる。
死亡保険金 ・死亡した場合に入金給付金の30倍と、死亡保険金額の経過年数に応じた解約返戻金が支払われる。

医療コースへの変更は医師の診断が不要です。一般的な医療保険だと、歳をとって病気がちになった場合は加入を断られるケースがありますが、医師の診断が不要で無審査で変更できるのはアフラック「WAYS」の大きなメリットです。

しかし、医療コースへ変更するかは保険料を支払い終える2年前までに決めなければいけません。60歳まで保険料を支払う契約だと、58歳で決める必要があります。

そのときの健康状態で医療コースにするかを判断する必要があるのですが、医療コースで死亡保険コースの死亡保険金額・解約返戻金を上回る金額を得るためには、かなり頻繁に病気やケガをしないといけません。58歳のときに、「この先、俺は頻繁に病気やケガをする!」という判断は難しいのではないでしょうか。

介護保険コースについて

介護保険コースの保障内容は以下のとおりです。

介護保険 ・公的介護保険の要介護認定、もしくは要支援認定を受けた場合に、介護年金を5年間受け取れる。
・公的介護保険を一度も受けずに亡くなった時は、一時金を受け取れる(介護年金よりは少ない)。

介護認定されれば、4つのコースのなかで最も受け取る金額は大きくなります。

介護保険コースも保険料を支払い終える年齢の2年前までに変更するか決めなければいけません。60歳まで保険料を支払う契約だと、58歳で決める必要があります。58歳で介護が必要かを見極めるのは難しいですよね…。

しかし、1点メリットは介護年金が支払われる条件がかなり緩い点です。

一般的な民間の介護保険は「要介護1」以上に認定されなければ保険金を受け取れません。「要介護3」に認定されなければ保険金が受け取れない介護保険があるほどです。しかし、アフラック「WAYS」の介護保険は要介護よりも軽い「要支援」でも認定されれば受け取れます。これは驚くほど緩いです。

年金保険コースについて

年金保険コースの保障内容は以下のとおりです。

年金保険 ・5年間年金が受け取れる。
・死亡保険より受け取れる金額総額は多くなる可能性あり。
・途中で亡くなった場合は、未払い分の年金(現価)を一括で受け取れる。

年金コースは保険金を支払った後なら、いつでも変更可能です。受け取れる金額もほぼ確定しているため、医療保険・介護保険コースに比べ、安心して選べますよね。

死亡保険コースについて

死亡保険コースの保障内容は以下のとおりです。

死亡保険 ・元々の契約の死亡保障を継続。

死亡保険は特に説明不要ですね。元々の死亡保障が継続されます。

死亡保険を継続した場合、もちろん解約して解約返戻金を受け取ることもできます。

結局おすすめのコースは?

受け取れる金額の大きさを順番で並べると以下のとおりです。

  1. 介護保険(介護認定されれば)
  2. 年金保険
  3. 死亡保険
  4. 死亡保険の解約返戻金
  5. 医療保険(ケガや病気にかかりまくれば逆転の可能性あり)

保険料を支払い終える2年前までに、医療・介護の不安を抱えていれば、医療保険コース・介護保険コースが選択肢になると思いますが、大部分の方には判断が難しいのではないでしょうか。

そんなときは、一旦死亡保障を継続しておいて、必要になったときに年金コースへ切り替えるのがおすすめです。必要なときがこなければ、ずっと死亡保険で持っておけばいいわけですし、医療・介護でお金がが必要になったときは、年金コースに変更して受け取ったお金で賄っていけばいいんです。まとまったお金が必要になったら、解約して解約返戻金を受け取ることもできます。

そもそも、現状の日本は公的な社会保険制度が手厚いです。高額医療費制度があるので、毎月支払う医療費の上限は決められています。無理に医療保険・介護保険コースを選択するよりは、しばらく寝かせてから年金コース、もしくは死亡保障として持ち続けるのが賢いアフラック「WAYS」の使い方です。

アフラック「WAYS」は5億円まで保険金の選択が可能。

5億円の保険金が必要となる人は少ないと思いますが、他社の終身保険よりかなり上限額が引き上げられているので、メリットとして上げておきます。

相続税対策で5億円の保険金をかけたい方もいるのしょうか。ただし、高額な保険金をかけるには医師の診断が必要となります。

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アフラック「WAYS」のデメリット

アフラック WAYS ここにご注意!
  • 保険料を支払っている途中で解約すると解約返戻金が7割程度になってしまう。
  • 保険料払込免除特約がない。
  • 返戻率が低い可能性あり。

1点目は低解約返戻金型終身保険の特徴です。その分、毎月支払う保険料が安くなっているので、文句は言えませんね。

2点目はちょっと注意です。

保険料払込免除特約とは、特定の疾病(がん・心筋梗塞・脳卒中等)と診断された場合に、以降の保険料支払いが免除される特約です。保険料支払いが免除されても、保障は継続します。

よくCMで観る「以降の保険料は頂きません!」というやつです。

終身保険は保険料が高いため、万が一重病で働けなくなり、収入が減少した後も払い続けるのは難しいことがあるでしょう。収入が激減しているのに、毎月1万円の保険料を払い続けるのは厳しいですよね…。

また、他社の終身保険は保険料払込免除されると、一気に解約返戻金が増額(保険料満額支払った場合と同額)されるものがあります。

マニュライフ生命こだわり終身保険V2

正直なところ、解約返戻金の返戻率から観ても、マニュライフ生命「こだわり終身保険V2」はかなりおすすめできます。毎月支払う保険料はお安めで、高い解約返戻金の返戻率。そして強力な保険料払込免除特約。現在発売されている終身保険のなかでは、最強の部類に入るかと。

そして3点目は繰り返しになりますが、アフラックWAYSは数年前まで返戻率が130%~140%あったのですが、現在の返戻率はアフラックの公式サイトで公表されなくなってしまいました。現在の返戻率は不明ですが、以前ほど返戻率は高くなく、ケースによっては元本割れもあり得ると推測しています。

【余談】高い返戻率を狙うなら、外貨建て終身保険もアリ。

余談です。興味のない方はスルーしてもらってかまいません。

アフラック「WAYS」もそうなんですけど、円建て終身保険って少し解約返戻金の返戻率がさみしいんですよね。最も高い終身保険であっても、30年間保険料を支払い続けて110%くらい。保険料が全く戻ってこない掛け捨てよりはマシですが、ちょっとさみしいというのが正直なところかもしれません。

そこで、もっと高い返戻率が欲しい!とお考えの方は、ドル建て終身保険も選択肢のひとつに加えてみて下さい。

例えば、メットライフ生命「USドル建終身保険ドルスマートS」。一例を表にします。

【試算条件】
・30歳男性
・15年間保険料を支払い続ける。
・毎月の保険料は227.80USドル
・保険金額:100,000USドル

経過年数 支払った
保険料累計
(単位:米ドル)
解約返戻金(単位:米ドル)
積立利率年3%
(返戻率)
積立利率年3.5%
(返戻率)
10年 27,336 17,774(65.0%) 18,348(67.1%)
25年 41,004 46,431(113.2%) 50,305(122.6%)
30年 41,004 57,329(139.8%) 65,405(159.5%)
35年 41,004 63,374(154.5%) 74,209(180.9%)

注目は最右列と右から2番目の列です。この金額が解約したときに受け取れる解約返戻金です。カッコ内が返戻率なんですけど、円建てより圧倒的に高いですよね。30年で139.8%以上になります(メットライフ生命「USドル建終身保険ドルスマートS」は積立利率3%保証です)。

ただし、メットライフ生命「USドル建終身保険ドルスマートS」は、その名のとおりドル建てで積み立てます。ドル建てで積み立てるということは、為替レートの影響をモロに受けてしまうんですよね。なので、場合によっては元本割れもあり得ます。この点は要注意です。

アフラック「WAYS」の評価】最も重要なのは生命保険の相談を誰にするのかということ。

評価:C(S、A~C)

やはり以下の2点がどうしても気になります。

  • 解約返戻金の返戻率が非公表(おそらく高くない)。
  • 保険料払込免除特約がない。

保険料の支払いが終わった後に、コース変更できることはメリットではあるものの、デメリットを凌駕するほどではありません。どうしても、解約返戻金の返戻率を公表しなくなった点が不信感を募らせます。厳しくなりますが、評価はCとしました。

上記2点のデメリットをカバーしているのが先述したマニュライフ生命「こだわり終身保険V2」です。アフラック「WAYS」を検討されている場合は、マニュライフ生命「こだわり終身保険V2」とも比較してみてください。

アフラック「WAYS」の相談をするなら。

アフラックの生命保険は多くの保険ショップで取り扱っています。むしろ、アフラックを取り扱っていない保険ショップを探すのが難しいくらいです。

しかし、繰り返しますが終身保険を選ぶ上で大切なのは比較です。ぜひともここはアフラックとマニュライフ生命の両社を取り扱っている保険ショップを探してみて下さい。そして、生命保険の専門家に両社を比較してもらい、しっかりと説明を受けてみて下さい。

とはいえ、両社の生命保険を取り扱う保険ショップを探すとなると、ハードル一気に上がりますよね。マニュライフ生命はアフラックほど知名度がなく、取り扱っている保険ショップもアフラックほど多くはありません。

それが簡単に両社の生命保険を取り扱う保険ショップを探すことができるサイトがあります。ニアエルです。

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便利なのが取り扱っている保険会社数、キッズスペースの有無、女性スタッフの有無が一発でわかるところ。お子さんがいる主婦の方には嬉しい情報ですよね。

また、保険ショップを利用した方の口コミと評価も掲載されています。なんとなーく入りにくい保険ショップ。強引な勧誘されたらどうしよう…なんて不安になる方も多いと思いますが、利用者の口コミがあれば安心できますよね。

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そんな方に向けて、生命保険の専門家が指定した場所へ訪問してくれるサービスがあります。保険見直しラボです。

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念のため言い添えておくと、保険見直しラボはアフラック、マニュライフ生命の両社と提携してます。アフラック、マニュライフ生命を含めた30社以上の生命保険会社と提携しているので、ご安心を。

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生命保険の相談は気軽な気持ちで。重く考える必要はありません!

まとめ

公式サイト:アフラック「WAYS」

アフラック「WAYS」のメリット以下の2点です。

  • 満期を迎えた後に医療保険、介護保険、年金保険、死亡保険に保障を変更できる。
  • 選択できる保険金額が最大5億円。

しかし、解約返戻金の返戻率が公表されていない(130%の頃は公表されていた)、保険料払込免除特約がない、といったデメリットもあります、契約は慎重に検討した方がいいでしょう。

アフラック「WAYS」は全国の保険ショップから申し込みできますが、終身保険をご検討ならマニュライフ生命「こだわり終身保険V2」との比較をして損はありません。両社を取り扱っている保険ショップは↓のニアエルで検索・予約ができます。

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