【評価C】オリックス生命死亡保障付医療保険「リリーフ・ダブル」デメリットと評価

選ぶ
オリックス生命のリリーフダブルって医療保険なのに死亡保障もついてるからお得っぽい!これでいいや!

「死亡保障付医療保険」とは文字通り死亡保障がついた医療保険です。

  • お葬式代・お墓代を保険で用意しておきたい独身の方。

にとっては選択肢に加えていい保険です。逆に、家族のいる方にとっては少し物足りない保障内容かもしれません…。

死亡保障と医療保障をひとつの保険にまとめることで手続きは楽ちん。万が一のことが起こった場合に、同じ窓口で入院時の保障と亡くなった場合の保障を受け取れるのはメリットですよね。

ただし、将来的にオリックス生命「リリーフ・ダブル」を解約することがあった場合、もちろん死亡保障も合わせて解約です。医療保険は医療の実情に合わせて見直し(他社へ乗り換え)したくなることもあります。せっかく高いお金を払って積み立てた死亡保障ですが、途中で解約してしまうと何も残りません(保険料は掛け捨てです)。

オリックス生命「リリーフダブル」ここがポイント
  • 医療保障と死亡保障が一生涯継続します。
  • 保険料は加入時から値上がりしません。
  • 保険料は掛け捨てです。貯蓄性はありません。

医療保険の選び方のポイントは↓のリンク先に書いています。

医療保険の選び方

リンク先の内容を要約すると、選び方で大切なのは以下の2点です。

  1. 毎月支払う保険料。もちろん保険料の安い医療保険が良い医療保険です。しかし、保険料が安くて保障が手薄だったら意味ありません。大切なのは保険料と保障内容のバランスです。
  2. 特約(オプション)の種類。例えば、がんの保障を手厚くするオプション、女性特有の疾病を手厚く保障するオプションといったように、必要と感じるオプションを手頃な保険料でつけられるかがポイントです。

まずはざっと概要を書いておきます。上の2点について、オリックス生命「リリーフダブル」の概要と評価は以下のとおりです。

30歳の月額保険料
(入院給付金1万円、保険料支払期間終身)
男性:7,951円
女性:6,968円
評価C
40歳の月額保険料
(入院給付金1万円、保険料支払期間終身)
男性:11,516円
女性:9,365円
基本保障
(取り外しできない保障)
【入院給付金】
入院1日につき3,000円・5,000円・10,000円から選択可能。
【手術給付金】
入院給付金日額×20
【死亡保険金】
入院給付金日額×500
評価C
特約(オプション)
(取り外しできる保障)
【先進医療特約】
先進医療の技術料実費と一時金が支給されます。

基本保障に死亡保障が含まれている点が特徴です。終身保障ですので、

  • 一生涯入院・手術が保障される。
  • 一生涯亡くなった場合が保障される。
  • 加入時から保険料は上がらない。

といったメリットはあります。死亡保障が一生涯続く保険を終身保険と言いますが、一般的な終身保険は貯蓄性があるため保険料が高くなります。オリックス生命「リリーフダブル」は貯蓄性を省いているため、保険料は比較的安めですね。

しかし、掛け捨ての割には保険料が高めかなぁという印象です。

繰り返しますが、オリックス生命「リリーフダブル」には貯蓄性がありません。一般的な終身保険には解約すると積み立てた保険料が戻ってくる(一部、もしくは全額に利息が上乗せされて)んですけど、オリックス生命「リリーフダブル」は途中解約しても戻ってきません。

また、以下のデメリットもあります。

  • 医療保障がさみしい。3大疾病(がん・心疾患・脳血管疾患)や、通院、女性特有の疾病に対する保障が薄い。
  • 亡くなった場合に支払われる保険金が少額。遺族の生活費には足りないことが多い。

死亡保障・医療保障ともに若干中途半端な保障内容になってるかなぁという印象が強めです。他社の医療保険・終身保険と比較しておいて損はありません。

ちなみにですが、この記事の最後の方で保険料比較してますので、こちらもご参考に。

医療保険の相談は保険ショップで。保険ショップの予約は↓

オリックス生命「リリーフダブル」の基本情報

まずは基本情報を一覧にしました。他の医療保険と比較する際の手掛かりにどうぞ。

保険の種類 【死亡保障付医療保険】
・病気やケガ、及び亡くなった場合に備える保険です。
・貯蓄性はありません。支払った保険料は掛け捨てです。
・保険料が値上がりすることはありません。
入院給付金 入院1日につき3,000円・5,000円・10,000円から選択可能。
手術給付金 手術1回につき入院給付金日額の20倍
1回の入院で入院給付金が支給される限度日数 60日間
※七大生活習慣病(①がん(悪性新生物・上皮内新生物) ②心疾患 ③脳血管疾患 ④糖尿病 ⑤高血圧性疾患 ⑥肝硬変 ⑦慢性腎不全)の場合は120日間
保障期間通算で入院給付金が支給される限度日数 1,000日間
保険料を支払う期間 60歳まで、65歳まで、終身(一生涯)から選択可能。
保険料を支払う回数 月払・年払・半年払
保険料を支払う方法 ・口座振替
・クレジットカード払
保障される期間 終身
加入方法 対面・ネット

【オリックス生命「リリーフダブル」】保障内容を評価します。

医療保険を選ぶ際には大切なのは、当たり前ですが保障内容です。

特に重要なのが特約(オプション)の種類。基本保障は生命保険各社同じような内容になるんですけど、特色が出るのが特約です。どんな特約があるか、自分の好み(?)に合う特約があるかっていうのが医療保険を選ぶ大きなポイントです。

【基本保障】入院給付金・手術給付金・死亡保険金

基本保障は取り外しができません。契約したら絶対についてくる保障です。

名称 支給額 支給条件
入院給付金 入院1日につき3,000円・5,000円・10,000円から選択可能。 入院1日につき支給
手術給付金 入院給付金日額の20倍 手術を受けたとき。
死亡保険金 入院給付金日額の500倍 亡くなったとき。

死亡保険金が基本保障に含まれているのが特徴ですが、設定できる金額は入院給付金の500倍なので、150万円、250万円、500万円の3パターン。遺族が暮らしていくには少し物足りないですよね。

そもそも、オリックス生命「リリーフダブル」では遺族の生活費を目的に死亡保険金を設計していません。「お葬式代+お墓代」を目的としています。家族のいる方は、万が一の備えを別の保険で準備しておいた方が安心です。

ちなみに、オリックス生命「リリーフダブル」の基本保障には以下の注意事項があります。

  • 【BAD】高度障害は保障対象外。
  • 【BAD】手術給付金の支給対象となる手術が他社の医療保険よりせまい。

一般的な死亡保障は、死亡時だけでなく高度障害となった場合にも死亡保険金が支給されます。しかし、オリックス生命「リリーフダブル」が死亡保険金を支給するのは亡くなった場合のみ。高度障害となっても死亡保険金は支給されません。

また、手術給付金の対象となる手術の幅も狭いです。旧型88種類の手術のみ保障。最近の医療保険が1000種類以上の種類を保障対象としているのと比較すると、ちょっと範囲が狭いです。

ただし、88種類は1種類に複数の手術が含まれるので「88 VS 1000」ほどの差はありません。まぁでも1000種類の方が範囲が広いのは確かです。この点は要注意ですね。

【重要です】先進医療特約

特約名 支給額 支給条件
先進医療特約 ・保障期間通算で2,000万円までの技術料。
・一時金として先進医療給付金の10%支給。
先進医療を受けた場合。

先進医療保障は他社の医療保険と同水準です。

先進医療は健康保険適用外です。

なので、先進医療を受けるためには、けっこうな大金が必要となることもありますが、その医療費実費を保障してくれるのが先進医療特約です。基本的には医療保険に入るならつけておいた方がいい特約です(2,000万円まで保障してくれます)。

技術料は他社と同じ2,000万円まで支給です。問題ありません。

一時金として先進医療給付金の10%が支給されますが、先進医療を受けられる病院は限られているため、遠方に移動することもあります。一時金は交通費・宿泊費等に使うことを想定したお金です。

ちなみに、他社の先進医療特約は下記リンク先でまとめています。こちらもご参考に。

先進医療の保障で比較する医療保険。

まとめます。

僕がオリックス生命「リリーフダブル」に入るなら、以下の保障内容にします。

  • 基本保障:入院給付金10,000円
  • 特約:先進医療特約

これで保険料は40歳男性11,516円、40歳女性9,365円です。

医療保険の相談は保険見直しラボが便利です。
何回相談しても無料!【保険見直しラボで保険相談】

オリックス生命「リリーフダブル」のメリット

オリックス生命「リリーフダブル」ここがポイント!
  • 【check】手続きが楽ちん。
  • クレジットカードで保険料の支払いが可能。クレジットカードのポイント還元でお得に。

死亡保障と医療保障がひとつの保険にまとまっているので、契約するとき、そして万が一のことが起こって保険金を請求するときには、手続きが楽ちんになります。

オリックス生命「リリーフダブル」のデメリット

オリックス生命「リリーフダブル」ここにご注意!
  • 【check】高度障害は保障対象外。
  • 【check】手術給付金の支給対象となる手術が他社の医療保険よりせまい。
  • 【check】保険料が掛け捨て。
  • 【check】医療保障の特約(オプション)が手薄。

1・2点目についてはすでに書きましたので、3・4点目について書きます。

死亡保障が一生涯続く保険は「終身保険」です。一般的な終身保障の保険料は掛け捨てではありません。貯蓄代わりになります(その分保険料は高くなります)。

ここで毎月支払う保険料を比較します。終身保険と医療保険を別々に入ったケースと、オリックス生命「リリーフダブル」にまとめた場合の比較です。

比較する前提:保険料は65歳まで支払う前提(保障は一生涯続く)。保障内容は極力合わせますが、完全一致は難しいので、比較はご参考程度に。

比較対象:オリックス生命「ライズ」(死亡保障のある終身保険)とチューリッヒ生命「終身医療プレミアムDX」(死亡保障のない医療保険)

保障内容:入院給付金10,000円、手術保障あり、先進医療特約あり、死亡保障500万円

リリーフダブル ライズ
終身医療プレミアムDX ライズ+終身医療プレミアムDX
30歳男性 11,015円 9,420円 3,141円 12,561円
30歳女性 10,518円 9,010円 3,578円 12,588円
40歳男性 18,067円 14,010円 4,652円 18,662円
40歳女性 16,614円 13,375円 5,106円 18,481円

青文字のところを比べるとわかりますが、オリックス生命「リリーフダブル」の保険料の方が安いですよね。しかし、オリックス生命「リリーフダブル」の保険料は掛け捨て。支払った保険料は亡くなるまで戻ってきません。途中で生命保険をやめたくなって解約したら全てがパァです。

その点、終身保険であるライズは掛け捨てではありません。上表の例であれば、

65歳までに生命保険やめたくなった…解約すれば支払った保険料総額の7割程度が戻ってくる。

65歳以降、生命保険をやめたくなった…解約すれば支払った保険料総額に利息が上乗せされて戻ってくる。上の表の30歳男性のケースなら、441万円程度戻ってくる。

となります。上表の保険料を払い続けるのは忍耐力が必要です。何かしらのアクシデントが発生し、保険料を払い続けることが難しくなる場合もあるでしょう。申し込みする前に、ちょっと考えておいた方がよさそうですよね。

また、医療保険として「他社にある良い特約(オプション)」が無い点もデメリットです。例えば、

  • 3大疾病となった場合に一時金(100万円くらい)が支給される特約。
  • 乳房切除術、乳房再建術を受けた際に、一時金(50万円くらい)が支給される女性向け特約。
  • がんの通院を退院から5年間無制限で保障してくれる特約(通院1回5,000円支給とか)。

といった特約が他社にはありますが、オリックス生命「リリーフダブル」にはありません。

補償内容がシンプルである点は悪いことではありませんが、選択肢は多い方がいいですよね。他社の医療保険と比較して損はありません。

【オリックス生命「リリーフダブル」の評価】最も重要なのは生命保険の相談を誰にするのかということ。

評価:「C」(S、A~Cで判定)。

掛け捨ての割には保険料が安くなく、医療保険としてもオプションの種類がちょっと少なめ。

冒頭に書きましたが、「お葬式代+お墓代」を遺しておきたい独身の方にはちょうどよい保障内容になっているのかもしれませんが、家族がいる方には少し物足りない保障内容です。

さらに、医療保険に死亡保障をつけると、医療保険を他社に乗り換えるときに積み立てた死亡保障がパァになります(そもそもオリックス生命「リリーフダブル」に貯蓄性はありませんが…)。

なので、オリックス生命「リリーフダブル」に申し込む前には慎重に他社の医療保険と比較しましょう。

医療保険であれば、

・保障内容が充実している三井住友海上あいおい生命「&LIFE 新医療保険Aプレミア」

・保険料が安いチューリッヒ生命「終身医療プレミアムDX」

あたりと比較しておくとよいです。

また、死亡保障であれば、同じオリックス生命の「ライズ」は掛け捨てでない死亡保障のある終身保険です。こちらと合わせ技で比較を。

オリックス生命「リリーフダブル」の相談をするなら。

オリックス生命「リリーフダブル」は全国の保険ショップで取り扱ってます。ご近所の保険ショップでも取り扱っているはず。

しかし、いざ保険ショップに行ってみて、

「あー、すいません、うちオリックス生命やってないんですよ」

なんて言われたら立ち直れないですよね。そんなことにならないためにも、事前に最寄の保険ショップがオリックス生命を取り扱っているか確認しておきましょう。

オリックス生命を取り扱っている保険ショップはニアエルから検索できます。検索して、予約してから保険ショップへ行きましょう。

【保険ショップの検索なら】全国1,200店舗を30秒で予約できるニアエル保険相談。

  • 全国1,200店舗から検索可能。検索できる保険ショップの店舗数は業界No.1。
  • 保険ショップの取り扱い保険会社数、女性スタッフの有無、キッズスペースの有無が検索結果から一目瞭然。
  • ユーザの通報制度あり。通報された保険ショップは掲載停止を検討。

保険ショップの予約ならニアエル保険相談(旧LIFULL保険相談)です。

全国1,200店舗を予約可能。自宅近くの保険ショップを選び、

  • 相談希望日時
  • 名前
  • 生年月日
  • 電話番号
  • 相談内容(「新規」か「見直し」か「その他」かを選択)

を入力すれば予約完了です。ほんとに30秒で予約できますよ。

便利なのが取り扱っている保険会社数、キッズスペースの有無、女性スタッフの有無が一発でわかるところ。お子さんがいる主婦の方には嬉しい情報ですよね。

また、保険ショップを利用した方の口コミと評価も掲載されています。なんとなーく入りにくい保険ショップ。強引な勧誘されたらどうしよう…なんて不安になる方も多いと思いますが、利用者の口コミがあれば安心できますよね。

※ニアエルにはユーザ通報制度があります。ユーザからクレームを受けた保険ショップは掲載停止の措置が検討されます。

予約は↓から。

保険のプロに無料で相談【保険相談ニアエル】

保険ショップは事前に予約しておきましょう。
・予約しておけば、待たされることはありません。予約優先です(もちろん予約無料)。
・事前に相談内容の概要を伝えておけば、専門スタッフがきっちり下調べしてお出迎えしてくれます。相談が円滑に進みます!

また、近所に保険ショップがない、もしくは保険ショップへ行く時間がないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。特に仕事に忙しい働く世代や、子どもが小さい家庭は保険ショップへ行くのも難しいですよね。

そんな方に向けて、生命保険の専門家が指定した場所へ訪問してくれるサービスがあります。保険見直しラボです。

【FPが指定場所へ来てくれます】保険見直しラボ 過度な営業にはイエローカード!【相談は無料です】

30社以上の保険会社を取り扱う保険見直しラボです。訪問型なので、自宅や会社や最寄駅まで来てくれます。

「自宅の近くに保険ショップがない…」

「わざわざ保険ショップまで行くの面倒くさい!」

「子供が小さくて、保険ショップまで行けない…」

そんな方にはぴったりのサービスですよね。

相談の申し込みはとっても簡単。

  1. ネットの申し込みフォームから相談内容、基本的な情報(名前や住所等)を入力する。3分くらいで終わります。
  2. オペレーターから電話がくる。相談する日程と場所の調整をする。
  3. 担当FPがやってくる。

これだけです。

もちろん相談は無料です。気軽な気持ちで相談して大丈夫です。

ちなみにですが、保険見直しラボを実際に利用した人の口コミは以下のとおり。この人たちは、保険見直しラボの支社に出向いて相談したようです。

予約は↓から。

何回相談しても無料!【保険見直しラボで保険相談】

念のため言い添えておくと、保険見直しラボはオリックス生命と提携してます。保険見直しラボの全スタッフがオリックス生命の生命保険を取り扱うことができるのでご安心を。

とはいえ、保険見直しラボなんて聞いたことないよ!という方が大半ではないでしょうか。保険見直しラボについては下記のリンク先に詳しく書いてます。大丈夫です。ちゃんとした会社ですよ。

顧客満足96.8%の保険見直しラボ

生命保険の相談は無料でできるし、相談したからって生命保険に入る必要はない。

生命保険の相談はもちろん無料です。保険ショップでも、保険見直しラボでも無料で相談できます。

しかも、無料で相談したからといって、生命保険に必ず入らなければならないということはありません。

おすすめされた生命保険に納得できなければ、

「うーん、よく考えてみます…」

と、やんわりお断りしてOKです(お断りする人はかなりいます)。

相談しているときに過度な勧誘もなければ、お断りした後にしつこい電話攻勢というのもありません。最近は過度な勧誘やしつこい電話は法律で禁止されています。そんなことしたら、保険ショップや保険見直しラボは業務停止になってしまいます。

生命保険の相談は気軽な気持ちで。重く考える必要はありません!

まとめ

公式サイト:オリックス生命「リリーフダブル」

死亡保障のある医療保険ですが、どちらも中途半端という印象です。

保険料は掛け捨て。若いうちから資産にならない掛け捨ての保険料を支払い続けるのはちょっともったいないです。オリックス生命「リリーフダブル」にまとめるのではなく、「貯蓄性のある終身保険」+「医療保険」も検討しておいた方が良いです。

とはいっても、どの保険を選べばよいか自分だけで考えるのは大変です。そんなときは専門家の意見を聞いてみましょう。

オリックス生命「リリーフダブル」は全国の保険ショップから申し込みできます。保険ショップで取り扱っているのはオリックス生命だけではありません。複数の生命保険から「貯蓄性のある終身保険」+「医療保険」を提案してもらうことだってできます。保険ショップの検索と予約は↓をクリック!

保険ショップの予約サイトは【保険相談ニアエル】だけ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする