ネオファースト生命「ネオdeとりお」のデメリットと評価

さる
 ネオファースト生命のネオdeトリオって3大疾病となった場合に死亡保険金と同額が受け取れるって本当?ものすごいお得な保険に見えるんだけど…

そんな疑問に答えます。

終身保険っていろんな生命保険会社が販売しているので、どれを選んでいいのかよくわからないんですが、当たりハズレの大きい保険です。

当たりハズレは「解約返戻金の返戻率(支払った保険料に対して解約時に戻ってくるお金の割合)」で9割決まります。終身保険で最も大切な「解約返戻金の返戻率」は各社大きな差があります。元本割れしてしまう終身保険は選びたくないですよね。

終身保険って何を基準にして選べばいいんだろう?そんな疑問をお持ちの皆さんに向けて、終身保険の選び方のポイントを↓のリンク先に書きました。

リンク先の内容を要約すると、終身保険を選ぶ場合は以下の5つの質問をプロのフィナンシャルプランナーにぶつけてみて、最も納得した回答を得られた終身保険を選択すればOKです。

終身保険の選び方。5つの質問。
  1. 「保障額xxx万円で、xx歳までに保険料の支払いを終えたいんですけど、各社の保険料比較してもらえますか?」
  2. 「解約返戻金の戻り率ってどれくらいになりますか?」
  3. 「自動セットされる特約を含めて、特約ひとつひとつ説明してもらえますか?」
  4. 「クレジットカードで保険料支払えますか?」
  5. 「インフレが続いたら、この終身保険は損になりますか?得になりますか?逆にデフレが続いたらどうなりますか?」

世の中にたくさんある終身保険。この記事では、そのなかのひとつネオファースト生命「ネオdeとりお」を徹底分析したいと思います。

まずは5つの質問に回答する形式で、ざっと概要を書いておきます。

30歳の月額保険料
(保険金額500万円、保険料払込期間60歳まで)
男性:13,865円
女性:14,020円
40歳の月額保険料
(保険金額500万円、保険料払込期間60歳まで)
男性:21,700円
女性:21,915円
解約返戻金の戻り率 満期を迎えた時:96.9%
(30歳男性・保険金額100万円・60歳まで保険料を支払う前提)
特約について 【上皮内新生物保障特則】
初めて上皮内がんと診断されたとき、特定疾病保険金を受け取れます
クレジットカード払い 可能
インフレ耐性 なし

ネオファースト生命「ネオdeとりお」は保険見直しラボから申し込みできます。

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一番大切なことをまず書いておくと、ネオファースト生命「ネオdeとりお」は高度障害が保障対象となっていません

一般的な終身保険は死亡・高度障害時に保険金を受け取れるのですが、ネオファースト生命「ネオdeとりお」は死亡時のみ保険金を受け取れます。寝たきりの高度障害状態では保険金を受け取れません。

高度障害状態になる可能性はかなり低いとは思いますが、この点は要注意ですね。

高度障害を保障対象から外している代わりに、3大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)が保障対象となっています。3大疾病にかかり、所定の状態になると、死亡保険金と同額を受け取れます(このタイプは特定疾病保障終身保険と呼ばれます)。

「3大疾病の保障は欲しいけど、医療保険みたいに保険料の掛け捨てはちょっとなぁ…」

という方に向いている保険です。

ネオファースト生命「ネオdeとりお」の基本情報

まずは基本情報を一覧にしました。他の終身保険と比較する際の手掛かりにどうぞ。

保険の種類 【終身保険】
・死亡時に保険金を受け取れます。
・保険料を支払い終わった後も、保障は一生涯続きます。
・貯蓄性があります(解約返戻金を受け取れます)。
・保険料が値上がりすることはありません。
【無配当型】
・配当はありません。その分、毎月支払う保険料は割安になります。
【低解約返戻金型】
・保険料を支払っている期間中に解約した場合、解約返戻金は7割程度に減額されます。
・その分、毎月支払う保険料は割安になります。
・保険料を支払い終わったあとの解約なら、解約返戻金を全額受け取れます。
選択できる保険金額
(死亡時に受け取れる金額)
50万円~3,000万円の範囲で選択可能。
※10万円単位。
保険料を支払う期間 1歳刻みで選択可能(終身もあり)。
保険料を支払う回数 月払、年払
保険料を支払う方法 ・口座振替
・クレジットカード払
保障される期間 一生涯(終身)
資料請求 公式サイトから可能です。

ネオファースト生命「ネオdeとりお」のメリット

ネオファースト生命「ネオdeとりお」ここがポイント!
  • 【check】健康体割引の条件を満たせば、保険料は割安に。
  • 【check】3大疾病が保障対象。
  • 【check】保険金額を超低額の50万円から契約可能。
  • クレジットカードで保険料の支払いが可能。クレジットカードのポイント還元でお得に。

ネオファースト生命「ネオdeとりお」は健康体割引あり。

健康体割引の条件を満たせば、3%~4%程度保険料が割安になります。

条件は以下のとおり。以下の全てを満たすと健康体割引が適用されます。

  1. 過去5年以内に病気やケガで継続8日以上の入院をしていない。
  2. 過去5年以内にがん等の病気の治療を目的として入院をしていない。
  3. 過去1年以内に喫煙していない。
  4. BMIの値が18以上27未満であること。

※BMI=体重(㎏)÷身長(m)÷身長(m)

実際どれくらい安くなるかですが、保険金額500万円・60歳まで保険料を支払う前提で、オリックス生命「ライズ」マニュライフ生命「こだわり終身保険V2」と比較します。

ネオファースト生命
「ネオdeとりお」
オリックス生命
「ライズ」
マニュライフ生命
「こだわり終身保険V2」
割引あり 割引なし 非喫煙者 喫煙者
30歳男性 13,865円 14,320円 10,870円 10,405円 11,050円
30歳女性 14,020円 14,350円 10,430円 10,115円 10,725円
40歳男性 21,700円 22,510円 17,305円 16,540円 17,605円
40歳女性 21,915円 22,425円 16,605円 16,090円 17,015円

ネオファースト生命「ネオdeとりお」は後述するとおり、3大疾病にかかって所定の状態となった場合は死亡保険金と同額を受け取れます。この表だけ見るとネオファースト生命「ネオdeとりお」が高く見えますが、保険料の違いはこの点にあるのでしょう。

ちなみに、マニュライフ生命「こだわり終身保険V2」にも健康体割引があります。こちらは1年以内の喫煙習慣のみを条件としています。

ネオファースト生命「ネオdeとりお」は3大疾病にかかると死亡保険金と同額を受け取れる。

疾病 条件
がん 初めてがんと診断されたとき(上皮内がんは含みません)。
急性心筋梗塞 30日以上、労働を制限する状態が続いたと医師が診断したとき。
または
手術を受けたとき。
脳卒中 30日以上、神経学的な後遺症が継続したと医師が診断したとき。
または
手術を受けたとき。

がんの条件は他社と同等です。急性心筋梗塞・脳卒中の条件ですが、他社は「60日」が多いので、ネオファースト生命「ネオdeとりお」の「30日」は条件が緩いと言えます。

ちなみに、上皮内がんとは初期のがんを指します。手術で完治する可能性が高いと言われているため、保障対象外となることが多いのですが、ネオファースト生命「ネオdeとりお」では「上皮内新生物保障特則」(有料)をオプションとしてつければ保障対象になります。この点は他社にない大きなメリットです。

ちなみに、上皮内がんが深刻なのは女性です。乳がんの場合は上皮内がんであっても、通常のがんと同じ治療が必要になるケースがあります。治療費も通常のがんとほぼ同じ額となります。

さて、他社の終身保険には、3大疾病にかかると保険料の支払いが免除され、解約返戻金が一気に増額されるタイプがあります。3大疾病にかかって即解約すると、払ってない保険料の分まで支払い終わった場合と同額の解約返戻金を受け取れます(かなりお得です)。

解約返戻金はもちろん治療費に使えます。そう考えるとネオファースト生命「ネオdeとりお」の3大疾病保障と同じ効果になります。

このタイプの終身保険の代表格として、マニュライフ生命「こだわり終身保険V2」があります。ここでも保険料を比較すると

ネオファースト生命
「ネオdeとりお」
マニュライフ生命
「こだわり終身保険V2」
※保険料払込免除特約あり
割引あり 割引なし 非喫煙者 喫煙者
30歳男性 13,865円 14,320円 10,795円 11,455円
30歳女性 14,020円 14,350円 10,690円 11,330円
40歳男性 21,700円 22,510円 17,340円 18,445円
40歳女性 21,915円 22,425円 17,075円 18,045円

マニュライフ生命「こだわり終身保険V2」が圧倒的に安いですね。

ただし、受け取れる金額は死亡保険金と同額を受け取れるネオファースト生命「ネオdeとりお」が大きくなります。上表の条件の場合、ネオファースト生命は500万円受け取れますが、マニュライフ生命の場合は500万円は受け取れません(3大疾病になった時期によりますが、400万円程度が目安です)。

その点を踏まえた上で、どちらを取るかになるかでしょう。

ご参考までに、がんの医療費平均を表にしておきます(厚生労働省の医療給付実態調査から抜粋)。

がんの種類 入院・入院外合計 自己負担額
胃ガン 643,764円 193,129円
大腸ガン 636,557円 190,967円
直腸ガン 787,923円 236,376円
肝ガン 627,623円 188,287円
肺ガン、気管支ガン 703,280円 210,984円
乳ガン 605,588円 181,676円
子宮ガン 624,498円 187,349円
悪性リンパ腫 975,623円 292,687円
白血病 1,556,487円 466,946円
その他の悪性新生物 672,851円 201,855円
がん平均 676,947円 203,084円

平均は20万円ちょっと。意外とかからないですよね。ただし、この他に公的な健康保険で保障対象外となる差額ベッド代・交通費・食事代等が必要になります。

ネオファースト生命「ネオdeとりお」は保険金額50万円から契約可能。

他社は最低保険金額100万円or200万円の場合が多いのですが、ネオファースト生命「ネオdeとりお」は50万円から契約可能です。

上表のとおり、50万円あればがんの治療費は賄えそうです。医療保険の代替として考えるならば、50万円でも足りそうですね。

ネオファースト生命「ネオdeとりお」のデメリット

ネオファースト生命「ネオdeとりお」ここにご注意!
  • 保険料を支払っている途中で解約すると解約返戻金が7割程度になってしまう。
  • check】高度障害が保障対象外。
  • 【check】保険料が安くない。
  • 【check】解約返戻金の戻り率は高くない。
  • 【check】リビングニーズ特約がない。

1点目は低解約返戻金型終身保険の特徴です。その分、毎月支払う保険料が安くなっているので、文句は言えませんね。

ネオファースト生命「ネオdeとりお」は高度障害が保障対象外。

冒頭に書きましたが、ネオファースト生命「ネオdeとりお」は高度障害が保障対象外です。一般的に高度障害とは以下の状態を指します。

  • 両眼の視力を全く永久に失ったもの
  • 言語またはそしゃくの機能を全く永久に失ったもの
  • 中枢神経系・精神または胸腹部臓器に著しい障害を残し、終身常に介護を要するもの
  • 両上肢とも手関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失ったもの
  • 両下肢とも足関節以上で失ったかまたはその用を全く永久に失ったもの
  • 1上肢を手関節以上で失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったか、またはその用を全く永久に失ったもの
  • 1上肢の用を全く永久に失い、かつ、1下肢を足関節以上で失ったもの

引用:生命保険文化センター

高度障害状態になる可能性は低いものの、保障対象外というのはちょっと不安ですよね。他社の終身保険は「死亡・高度障害」を保障対象にしています。

高度障害を保障対象外とすることで、いくらか保険料は安くなっているとは思います。しかし、後述するとおり他社と比較して、ネオファースト生命「ネオdeとりお」は安くありません。

ネオファースト生命「ネオdeとりお」は保険料が安くない。

同じ表をもう一度載せます。保険金額500万円・60歳まで保険料を支払う前提で、オリックス生命「ライズ」マニュライフ生命「こだわり終身保険V2」と比較した例です。

ネオファースト生命
「ネオdeとりお」
オリックス生命
「ライズ」
マニュライフ生命
「こだわり終身保険V2」
割引あり 割引なし 非喫煙者 喫煙者
30歳男性 13,865円 14,320円 10,870円 10,405円 11,050円
30歳女性 14,020円 14,350円 10,430円 10,115円 10,725円
40歳男性 21,700円 22,510円 17,305円 16,540円 17,605円
40歳女性 21,915円 22,425円 16,605円 16,090円 17,015円

ネオファースト生命「ネオdeとりお」は3大疾病を保障対象にしていると言っても、その差は4,000円前後。女性の保険料が特に高くなっています。

この4,000円の大部分が3大疾病の保障に充てられる保険料と推測できます。最終的には解約返戻金として支払った保険料の一部は戻ってきます。

なので一概にデメリットではありませんが、安い保険料で3大疾病時に解約返戻金が一気に増額するマニュライフ生命「こだわり終身保険V2」と比較してしまうと、ネオファースト生命「ネオdeとりお」の保険料はどうしても高く感じてしまいます。

ネオファースト生命「ネオdeとりお」は解約返戻金の返戻率が高くない。

保険料が安くなくても、解約返戻金の返戻率が高ければ最終的には戻ってくるのですが、ネオファースト生命「ネオdeとりお」は解約返戻金の返戻率が高くありません。

パンフレットの例だと満期直後で96.9%です。元本割れです。

ここもオリックス生命「ライズ(RISE)」とマニュライフ生命「こだわり終身保険V2」を例にしますが、両者の解約返戻金の返戻率は以下のとおり。

オリックス生命「ライズ(RISE)」:109.9%
マニュライフ生命「こだわり終身保険V2」:106.3%
30歳男性・保険金額500万円・60歳まで保険料を支払う条件で算出。

さらに、一般的には解約返戻金は寝かせれば寝かせるほど増えていきますが、ネオファースト生命「ネオdeとりお」はパンフレットの例だと60年寝かせても解約返戻金の返戻率は99.5%です。支払った保険料総額を、解約返戻金が超えることはありません。

解約返戻金の返戻率でもネオファースト生命「ネオdeとりお」は見劣りしてしまいます。

ネオファースト生命「ネオdeとりお」はリビングニーズ特約がない。

リビングニーズ特約とは余命宣告された場合、生前中に保険金を受け取れるようになる特約です。

他社の終身保険は無料で自動セットされる場合が多いのですが、ネオファースト生命「ネオdeとりお」にありません。

生前中に保険金を受け取れることで、

「生命保険会社の人、ちゃんと保険金払ってくれるかな…」

って心残りがなくなりますよね。

保険金を使って家族と楽しい時間を過ごすこともできますし、リビングニーズ特約は必要な特約なんですが、なぜかネオファースト生命「ネオdeとりお」にはありません。

【ネオファースト生命「ネオdeとりお」の評価】最も重要なのは生命保険の相談を誰にするのかということ。

評価:C(S、A~C)

3大疾病を保障対象にしている点は評価できますが、保険料の高さと解約返戻金の低さ、そして人によっては必要な保障が足りてない場合があるので、評価Cとしました。積極的におすすめできる終身保険ではありません。

高度障害状態となる可能性は低くても、なってしまったら亡くなるよりも多額のお金が必要になります。ちょっと不安ですよね。

現状、終身保険はマニュライフ生命「こだわり終身保険V2」オリックス生命「ライズ(RISE)」の2強です。ネオファースト生命「ネオdeとりお」と比較してみてください。違いがはっきりわかります。

とは言え、比較なんて面倒ですよね。比較が面倒なら、保険見直しラボに相談してみましょう。ネオファースト生命・マニュライフ生命・オリックス生命3社全ての保険を扱っているので、ポイントを教えてくれます。もちろん相談は無料です。保険見直しラボに提案された保険に入る必要もありません。

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終身保険は本当に高い買い物です。生涯で1千万円を超えることもあります。

さる
えっ、あんなに高い保険料払い続けたのに、これしか戻ってこないの?

そんな失敗もあれば、

さる
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